キャッシュされてしまった「Twitterカード」の情報を最新の情報に置き換える方法。

URLを投稿する際に、Twitterカードが設定されているとページの内容がわかりやすくてとても便利ではあるのだけれど…。
一度キャッシュされると、title・description・image・type等を変更した場合でもなかなか切り替わってくれないので、変更を即座に反映させる方法。

Twitter公式のTwitter Card validatorを利用する。


Twitter Card validator
https://cards-dev.twitter.com/validator


名前の通り、正しくTwitterカードが表示されるかを検証するためのツールではあるのだけれど、Card validatorで一度読み込ませるとキャッシュが更新されるようで、最新の情報でカードが表示されるようになる。
1リクエストにつき1URLなので、大量のページのTwitterカードを更新した場合などには不向きだけれど。



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